2010年08月23日(Monday)
まずは自分の好みを把握する
私がアシスタント時代にやっていたことはまずいろんな雑誌を見て、その中で自分が好きなスタイルページを集めてブックをつくっていました。
それをつくることで自分はこういう感じが好きなんだとわかってきました。
そしてブックの中のスタイルでも「ヘアは好きだけどファッションは好きじゃない」とか「このスタイルのこういうところが好き」とか細かいところまで分析していくことで女性像の分析ができるようになってきました。
美容師をやっていると長くつきあっていくお客さまも増えてきて、その人自身の好きな女性像も変わってきます。
だからこそ、美容師自身が自分の好きな女性像だけでなくいろんな女性像をしっかりと把握しておくことが大切になってきます。
これから大人の女性が増えてくるからこそ、ただ、「かわいい」「キレイ」というだけでなく、ライフスタイルを含めてどういう女性をつくっていくかをしっかり考えなくてはいけませんね(談)。
(DaB 大槻舞子 ocappa 2010-9月号 髪書房 より)
へスタイリスト自身の好みを自分で把握していることは、たいせつなことだと思います。そのうえで1人1人の「似合い」にどうアレンジしていくか・・・お客さんが美容室を決める際、サロンのなかで働いているスタッフさん達のファッションをみて決める。というのはよく聞く話です。 お互い「好み」というものを把握していることが、長いつきあいの「起点」ではないかと・・・
8月も休まず、毎日出荷しています・・・・・・お好みの、あのシザーは・・・・
それをつくることで自分はこういう感じが好きなんだとわかってきました。
そしてブックの中のスタイルでも「ヘアは好きだけどファッションは好きじゃない」とか「このスタイルのこういうところが好き」とか細かいところまで分析していくことで女性像の分析ができるようになってきました。
美容師をやっていると長くつきあっていくお客さまも増えてきて、その人自身の好きな女性像も変わってきます。
だからこそ、美容師自身が自分の好きな女性像だけでなくいろんな女性像をしっかりと把握しておくことが大切になってきます。
これから大人の女性が増えてくるからこそ、ただ、「かわいい」「キレイ」というだけでなく、ライフスタイルを含めてどういう女性をつくっていくかをしっかり考えなくてはいけませんね(談)。
(DaB 大槻舞子 ocappa 2010-9月号 髪書房 より)
へスタイリスト自身の好みを自分で把握していることは、たいせつなことだと思います。そのうえで1人1人の「似合い」にどうアレンジしていくか・・・お客さんが美容室を決める際、サロンのなかで働いているスタッフさん達のファッションをみて決める。というのはよく聞く話です。 お互い「好み」というものを把握していることが、長いつきあいの「起点」ではないかと・・・
8月も休まず、毎日出荷しています・・・・・・お好みの、あのシザーは・・・・
































































